excitemusic

わたしは声優・斉藤隆史です            今後ともよろしく…
by saito_takasui
ICELANDia
カテゴリ
ブログパーツ
最新のトラックバック
http://venus..
from http://venusha..
venuspoor.co..
from venuspoor.com/..
whilelimitle..
from whilelimitless..
http://while..
from http://whileli..
http://www.v..
from http://www.val..
検索
その他のジャンル
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧


<   2006年 07月 ( 31 )   > この月の画像一覧

演劇部隊チャッターギャングを脱隊しました

とある事情で、演劇部隊チャッターギャングを脱隊しました
好きなことだけをやれる年齢ではないことを実感しています
このような、なんとも中途半端な在籍期間で脱隊することになり、正直無念ではありますが、前向きに考えて行きたいと思います

皆さん、本当にありがとうございました
[PR]
by saito_takasui | 2006-07-31 23:03 | 日記

梅雨明け!

今日の脳年齢

33歳

う~ん…
また老けた…

ようやく梅雨明けが発表されましたね
平年より、8~11日遅いそうです
東北地方はまだのようですが

予想では、関東地方の梅雨明けは、8月になると見られていましたが、
なんと、各地に大災害をもたらした日本周辺の梅雨前線が30日になって突如消滅したとか
不思議なこともあるものです

さあ、夏本番!
なにしよっかな~
[PR]
by saito_takasui | 2006-07-30 23:40 | 日記

ミジンコのオスが見つかりました

今日の脳年齢

21歳

やった!
大幅に回復しました~!!



ミジンコのオスが見つかりました
「はぁ?」とか言わないでくださいね
凄い発見なんですから!

ミジンコの一種に「カイミジンコ」というのがいます
このカイミジンコ、オスが発見されておらず、メスだけで2億年生息してきたと考えられてきました
しかし、メスからメスが生まれる無性生殖生物は理論上、長期間生存できないはずです

このほど、滋賀県立琵琶湖博物館などの研究グループが、カイミジンコのオスを、鹿児島県の屋久島で発見したと発表しました

世界の生物学者が100年以上探してきましたが見つからず、「生物界の謎」とされてきたことが、ついに解き明かされたのです!

ね、すごいでしょ!?

え?いや…だから何?って言われても…
[PR]
by saito_takasui | 2006-07-29 23:07 | 科学・生物

復活を懐かしむ

今日の脳内年齢、

31歳

ふむ
少し回復しました





話は変わりますが、子供の頃見ていたアニメ「まんが日本昔ばなし」が復活していますね
この前の水曜日に偶然見たんですが、懐かしさに嬉しくなりました

下の画像は、復活記念です
部屋を明るくして、離れて見てください








f0103872_15571249.gif

「♪イイナイイナニンゲンテイイナ~」
超高速バージョンです
[PR]
by saito_takasui | 2006-07-28 23:51 | 日記

脳内年齢

今、超人気のゲーム機「ニンテンドーDS」
これのソフトで、脳内年齢を測るソフトがあるじゃないですか
昨日、初めて測ってみました

すると…

じゃじゃ~ん!!

20歳でした~!

いやいや、自分でもびっくりです

でも、今日測ってみたら…

ガガ~ン!!

36歳

あれ?おかしいな?
1日で15歳も衰えたぞ…
昨日のは、まぐれだったんでしょうか…
[PR]
by saito_takasui | 2006-07-27 23:48 | その他ゲーム関連

日本語が乱れています

日本語が乱れています
なんてのは、昔から言われていることです
まぁ、言葉なんてのは、時代とともに変わるものだと僕は思っています

文化庁の日本語調査によると、激しく怒る意味の慣用句として、
本来の「怒り心頭に発する」を使う人が14・0%に とどまったのに対し、
「怒り心頭に達する」を使う人は、約5倍の74・2%に達しているそうです

ほかにも、
周囲の人に明るく振る舞うという意味の言葉として「愛想を振りまく」を選んだ人は48・3%
本来の言い方の「愛嬌(あいきょう)を振りまく」の43・9%より多かったのです

それと、
はっきりと言わないことを意味する慣用句「言葉を濁す」は66・9%で本来の言い方が上回ったものの、
「口を濁す」との間違った言い方も、27・6%に上りました

そういえばこの前、朝のワイドショーを見ていると、司会者が、
「命あってのものですから…」
なんて言っていたのを聞いて、ズッコケタことがあります
「命あっての物種」を、この司会者は「命あってのモノだね」だと思っていたんでしょうね

有能な人材を早くから獲得することを「青田刈り」といいますが、もともとは「青田買い」がその意味で、「青田刈り」には別の意味がありました
言葉が混同され、いつのまにやら「青田刈り」が普通になってしまいました

こんな風に、言葉って変わっていくんでしょうかね
[PR]
by saito_takasui | 2006-07-26 23:35 | 日記

趣味が合う方々

今日はCDドラマの収録で、新宿に行きました
出演の方々の中で、KUWA原敬一さんとは初対面でしたが、YAMA口清裕君とともに、ガンダムの話で盛り上がりました
今日の台本のセリフも、ガンダム風にアレンジして読んだりしてました
この業界の人は、結構ガンダム好きが多いです
ファーストガンダム(1年戦争)の中で一番好きなメカは?という話になり、KUWA原さんは「ギャン」、YAMA口君は「陸戦型ガンダム」、僕は「ビグザム」という結果になりました

その後、お二人が出番のためスタジオに入り、かわって、MORI川智之さんが出てきました
MORI川さんといえば、有名な横浜ベイスターズファンです
いや~二人で語りました
こんなにベイスターズについて語ったのは、ファンになって20年ですが、初めてです
これまで、まわりにベイスターズファンがいなかったんです
うれしかったですね~
[PR]
by saito_takasui | 2006-07-25 23:12 | 日記

最近の恐竜研究

最近の、恐竜に関する研究の番組を見たんですが、いやびっくりです!
恐竜って言うと、ワニやトカゲみたいに、全身をウロコで覆われている思われていましたが、なんと、

身体中が羽毛で覆われた恐竜がいたようです

そもそも、羽毛はウロコから進化したもので、哺乳類の毛とはぜんぜん違うものだそうです

しかも、

あのティラノサウルスは、その羽毛恐竜の一種だとか

なんと、ティラノサウルスは子供の頃は身体中が羽毛に覆われており、成長するにつれ、抜けていくんだとか

ティラノサウルスといえば、最強の肉食恐竜
映画ジュラシックパークでも、恐ろしい敵として登場
走る自動車を物凄いスピードで追いかけていました
ところが、じつは、せいぜい15kmぐらいしかスピードが出なかったそうです
それに、前脚は驚くほど貧弱で、足も短く、アゴの力は生物界最強ともいえるものでしたが、とても狩りなどを出来たとは思えません

では、どうやって狩りをしたのか?

どうやら、ティラノサウルスは家族で行動をしていたようです

獲物を見つけると、大人のティラノサウルスは物陰に潜みます
そして、俊敏に動ける子供たちが獲物を追い、大人のいる物陰まで誘い込みます
獲物が来たら、その巨大なアゴでガブーッ!

ちなみに、家族を作る生物は、哺乳類と鳥類だけです

羽毛といい、家族と作る行為といい、恐竜と鳥類は良く似ています

恐竜と鳥類の類似点はそれだけではありません

気嚢という、酸素を効率良く取り込める呼吸システムがあることも非常に大きな共通点です

これらから見て、恐竜が進化して鳥類になった、いや、鳥類こそ恐竜の生き残りかもしれません

恐竜は、でっかいワニやトカゲじゃないんですね

なんかワクワクしてくるじゃないですか

いま、幕張メッセで「世界の巨大恐竜博2006」が開催されているようです

最新の恐竜情報をこの眼で是非見たいと思いました
[PR]
by saito_takasui | 2006-07-24 23:37 | 科学・生物

今日って、土用の丑の日じゃん!?

今日は土用の丑の日ですね
でも、忘れてました
ウナギ、食べてません
ウナギは大好物なので、今日ぐらいは食べたかったんですがね
ま、良いや

ウナギといえば、静岡浜松名物の

「うなぎパイ」

このお菓子のキャッチフレーズが、

「夜のお菓子」

っていうのは有名な話

でも、これどういう意味なんでしょう?

精力のつくウナギエキスの入った「うなぎパイ」を食べて、夜のアノ行為に備えるという意味か?(ちなみにニンニクも入っています)
眼に良いウナギを食べると、夜でも眼が見えるようになれるという意味か?

じつは、どっちでもないみたいです

もともと、出張や旅行のお土産として家庭に買って帰ったその夜に「一家だんらんのひとときを『うなぎパイ』で過ごしてほしい。」との願いを込めて当時の社長が考案したものだそうです

知ってました?
[PR]
by saito_takasui | 2006-07-23 23:22 | 日記

悪夢の再来か?

しばらく雨が続きますね

何年前でしたか、梅雨がいつ明けたか分からないって年がありましたよね
ひどい冷夏で、海へ行っても泳げませんでした
あの年は米が不作で、深刻な問題になっていました
「作況指数」なんて言葉を初めて聴いた記憶があります
そうそう、「タイ米」も話題になりました
みんな、不味い不味いって…

今年もそんなことにならないでしょうか?
ま、まさか…
[PR]
by saito_takasui | 2006-07-22 23:28 | 日記